かけがえのない逸品
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文房具屋さんです!





逸品

かけがえのない逸品

かけがえのない逸品。

ちょっと大げさなタイトルかと思いました。
でも、これしかない。
ソウ、思いました。

だから、このタイトルで行きます。

私の身の回りにあるもの。

私が好きで選んだものです。
私が一所懸命、時間をかけて選びました。

たとえ百円ショップで選んだとしても、
たとえ同じものを他の人が持っていたとしても、

選んだ理由は私の理由です。

他の人とたまたま理由が同じこともあるでしょう。

しかし、私の選んだ理由があります。
私の身の回りにあるものには。

だから、一品ではなく、逸品でなければならない。
ソウ、思います。

身の回りの大好きな逸品。
「好き」に「大」がつきます。

全く同じもの、商品、製品であったとしても、
100人が100人とも、思い入れは違います。

かけがえのない逸品とは、そういうものです。

語りつくせない思い入れを、精一杯、
語れるだけ語ってみようと思います。

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