かけがえのない逸品
かけがえのない逸品

マンガ・アニメ

のだめカンタービレ #18 (18) |二ノ宮 知子

のだめカンタービレ #18 (18)をご存知でしょうか?

いつもコメント・トラバ・相互リンク・ランキング応援有難うございます。
かけがえのない逸品@ほーぶんたろうです。

のだめカンタービレって、有名ですから、ご存知ですよね?

ホントに、アニメとかコミックって、面白いと思いませんか?

わたしは根っから大好きです。

のだめカンタービレ #18 (18)のだめカンタービレ #18 (18)
二ノ宮 知子
講談社 刊
発売日



千秋の天使か 2007-06-19
千秋のママがのだめを「天使」と言ったけどなるほどその通りです。それにしても登場人物が増えて話が拡大してきました。私はのだめと千秋がパリに来るまでの話は良かったけど、話が大きくなってしまってこれをどうまとめるつもりなんだろうと心配になってきました。ある巻で突然打ち切りになって欲しくないな。と言うのは内容が非日常的になってきて共感できる読者が減っているんじゃないかと感じたからです。音大時代の話は共感できる日常があってプラス演奏活動(音楽は想像するしかない)が描かれていたのに、パリに来てからはストーリーがヨーロッパの感覚を実感できる人意外は想像で感じるしかなくなってしまっているんじゃないか?


さらに詳しい情報はコチラ≫




■おわりのごあいさつ



いかがですか、お役に立ちましたでしょうか?

役に立ったと思われる方は、

ブログランキング応援よろしくお願いします。

ここまで読んでいただき、本当に、ありがとうございました。

では、またのご訪問をお待ちしております。


この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス: [必須入力]

コメント: [必須入力]

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。
この記事へのトラックバック

×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。